車 買い換え

車を買い換えるなら何がいい?

車の買い替えに何が良いかな

今日の大雪で、運転していたら、となり車線を走っていたトラックが、信号待ちで青になったけど、前に進めず、バックをしてまた前に進もうと頑張っていたのを目撃してしまった。そろそろ車も買い替えの年数がきてるのだけど、北国が選ぶ車は、外見とか言ってられない。冬に少しの坂道でも登れなきゃ意味がない。

 

後ろの車に迷惑かけるし、渋滞の元になるの。だから、新車購入に一番の購入候補は4駆である事これが必須です。技術でカバーできる人なら、好きな車がFFでも乗るのでしょうが、前にFF乗ったとき、やはり少しの坂道で信号待ちしていて、発信の時進まなかった経験アリ。絶対に無理だと思いました。

 

軽自動車も考えたけど、購入の時の税金が上がるとか言ってるし、長距離には不安があったりで凄く悩むのです。

 

高い買い物なので、悩んで気に入った車を購入する過程も楽しみたいです。今の車を高く売る方法についてもしっかり調べておかなきゃ。値引きよりもそちらのほうが重要だっていうしね。あと一年以内くらいには買い替えたいな。

 

廃車を売って、買い換えるときには前から参考にしているサイトがあって、廃車買取|その廃車ここなら高く売れますよ!ってところをしっかり読んでからにしようと思っています。

 

転勤を機会に中古車を購入しました

今から約5年前、転勤から地元に戻る際(埼玉県→熊本県)、熊本に帰ったと同時期に中古車を購入をしました。関東では交通の便が非常に充実しており、車の無い生活を送っていました。当時、埼玉県での生活時に車を所有していなかったのは、辛抱していたのではなく純粋に車がなくても支障のない生活を送れたいました。一年半という短い期間ではありましたが、一度も「車があれば」と思うことはありませんでした。

 

しかし、熊本県ではそうはいきません。交通の便がまだまだ不十分であり、周辺環境(商業施設や病院など)にもあまり恵まれてはおらず、何をするにも車が必要な地域なのです。熊本は、車がなければ住めません。そのことを幼いころから熟知していましたので、戻ってすぐに車を選んでいるようでは遅いと思い、埼玉県在住時にインターネットで熊本県の中古車販売店を調べ、戻ったと同時期に購入しました。

 

住む環境によって車の必要性はこうも変わるものなんだなと肌で感じました。車は、世帯を持ち家族が増えるとなると生活の必需品になります。子供の成長に合わせて車種も大きく変わることでしょう、車選びは築き上げていく家族ビジョンを明確にすることで、正しい車選びができると感じました。

車って男性向け?女性向け?

車の好みは友人、恋人はもちろん、家族、夫婦でもいろいろと違うんだなぁと感じることがあります。私の周りでも夫婦間で車の好みが見事に違うところがありますが、その中でも夫婦ならでは・・・どこかで共通点があるようです。長年連れ添った夫婦だと、似てくるというかどちらかの意見に従順に合わせる知恵を身につけるので、好みがどうこうという事にはならないかと思います。

 

知人にある一組のご夫婦がいます。長年連れ添うというにはまだ短い結婚して10数年のご夫婦ですが、以前のコンパクトな車を買うときにご主人が奥様に車の色をどれにするか相談したら、それがご主人も予め内緒で選んでいた青だったそうです。普段、着る服などではお互い気づかなかったけれど、お二人とも青が好きなのだと、そのとき分かったそうです。

 

でも車自体の好みは色のように同じではなく、少し違いました。奥様が好きな車はかわいらしい感じ。どちらかというとコンパクトタイプの車で、軽自動車や普通車でも小さめサイズ。ご主人の好きな車は大きめセダン、外車、国産車でもそろそろ高級車にも乗りたいそうです。ご主人は、子育て世代ですのでどちらかというと、ファミリーカーなどを選択する世代ですが、

 

家族構成からファミリーカーは必要ないらしいです。スポーツカータイプも若すぎて恥ずかしい気もするようですが、子どもが巣立ったらまた乗りたいかなと思っているそうです。女性でも年齢に関係なく、スポーツカータイプに乗っている方もいますし、男性でもコンパクトで燃費の良い点から軽自動車を好んで乗る方もいますので、一概には言えませんが、それでもどうやら家族構成や好み、運転技術などから好みの車のタイプが分かれるのは男女間の性別差にも関係しているようです。

 

色は女性向けの色はありますが、男性向けで女性に向かない色はあまりないように思います。そうなると女性は選択できる色の幅がかなり広いと言えます。どちらかというと、車は男性的と思わる乗り物ですが、もしかしたら近年は限りなく女性向けに開発、提供されているのかも。

 

女性向けにすることで、高齢者や子育て世代、ペーパードライバーだけど運転したい!なんていう運転不慣れな人などに、いろいろな人に優しい車になるのかもしれませんね。

 

車を買い換えるときには参考にしたいお話だと思いました。

いつかはポルシェに乗りたい

いつかはポルシェ、ずっとそう思ってきました。その気持ちは今でも変わりません。ほしいのは911カレラです。これも一貫して変わりません。それにしてもなんと美しい車なんでしょう。画像を見るだけでも惚れ惚れします。

 

車両価格?11,450,000、このお値段も納得の車ですが、とはいえ、その価格ゆえにおいそれと購入できるシロモノではないのも周知の事実です。もっとも、このすぐ買えないという価格も、いつかはポルシェと夢を見る要素でもあるのです。

 

ほしいけれどすぐには買えない、しかし、大幅なモデルチェンジはしないので、いつも夢のフォルムは変わらない、この点がポルシェをいつかはポルシェと思わしめるところだと思います。街で見かけると思わず振り返ってしまう、私にとってポルシェは永遠の憧れなのです。

 

いつかポルシェの似合う人間になりたいと思います。

 

まあその頃には雪国から脱出しておかなければ難しいと思うので、そういう意味でもハードルは高いんですけどね。

 

⇒ミュゼ京橋

 
 
ホーム RSS購読 サイトマップ